泥酔した美熟女とホテルに行った話

先日の話。職場のメンバーでの呑み会が盛り上がり、終電も逃したので歩いて家に帰っていた。人通りの少ない路地裏に入った時に自販機の隣で倒れ込んでいる熟女を見つけた。色っぽく豊満な美熟女だ。近付いてみるととてもお酒臭い。「大丈夫ですかー?」と声を掛けると「う~ん」と気持ち悪そうにしている。服も結構はだけており、パンティも谷間も見えまくりw最近セックスをしてなかった事もありちょっとムラムラしてしまった。水を買って渡すと「う~ん、ありがとう。」と言って寝始めたので、これは記憶ないやつだ!wと思い、介抱するフリして近くのホテルに連れていきましたwホテルに着きベッドに寝かせると眠そうに「あれ?ここどこ~?」と言うもんだから「泥酔しててタクシーに乗せようとしたんですけど、全部断られたのでホテルに来ちゃいました。」と伝えると「そうなの…ごめんなさいね。」と言って帰ろうとしたので、「ダメですよ~大変だったんですからね~」と言いながらキスをすると「いや、ダメ、何しているの!」と抵抗しだした。しかしここまで来て我慢出来るはずもなくベッドに押し倒しディープキスの嵐。熟女も発情したのか、最初は抵抗していたもののすぐに舌を絡めだした。Fカップくらいはあるだろう巨乳を揉みしだき、すでに濡れていたマンコを責めまくり。性感帯を弄り回すたびに「あぁん、あん」とエッチな声で喘ぐ。破裂寸前に勃起していた勃起チンポを差し出すと美味しそうにフェラチオ開始。ジュポジュポと音を立てながらの極上フェラにイキそうになったので、フェラをやめさせ肉厚のヌルヌルマンコに挿入。突く度にいやらしい声を上げ感じまくりな熟女。体位を変えながらピストンし、数分くらいでたっぷり中出し注入。熟女も同時に逝ったらしくグッタリし、まだ酔いが抜けてなかったのかそのまま寝てしまった。その間にダッシュでシャワーを浴びて逃げるように帰りましたが、たぶんあの熟女はほとんど記憶ないでしょうねw